事業紹介

解体業務
 解体業務

オオノ開發の解体工事は、常に「安全・環境・スピード」を追求しています。解体技術のノウハウ(人)と、環境とニーズに配慮した最新技術(重機)の導入・配備により、あらゆる現場で皆様のご要望にお応え致します。

運搬業務
運搬業務

自社解体工事現場をはじめ、幅広い分野から排出されるあらゆる廃棄物を、その量や性状に合わせた様々な車種を揃え、当社の処理施設まで収集・運搬致します。迅速、正確、そして責任ある総合運体制を整え、昨今の大規模災害時には復旧の鍵となる大量の災害ごみを県内外から運搬しました。

処分業務
複合処理施設(フレップとうおん)

通称名「フレップとうおん」は、当社が目指す“持続可能な循環型社会の実現に向け廃棄物処理技術に磨きをかける”あらゆる処理施設が集約された敷地面積約500ヘクタールの複合処理施設の愛称です。(フレップ=Future(未来) Recycle(リサイクル)Plant(プラント)の頭文字をとった造語≒“再び資源を未来へ”という意味)ここでは、低濃度PCB廃棄物や汚染土壌の処理施設も併設され、全国各地からの受け入れ体制も整っています。

分析業務
分析業務

平成21年にフレップとうおん内に設立された「環境科学研究センター」。計量法に基づく計量証明事業の登録を行い、大気、水又は土壌中の物質の濃度に係る事業を実施しております。そのほか、アスベスト調査・分析や、土壌汚染対策法に基づく土壌調査を行う指定調査機関としても、解体工事等関連部門と連携した業務を行います。