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お知らせ


「オイシイ・ウレシイPROJECT」クリスマス・お正月Verを展開いたします
オオノアソシエーツが展開している「 オイシイ・ウレシイPROJECT 」のクリスマス・お正月バージョンを展開いたします。 本事業は、SDGsの目標1「貧困をなくそう」への取り組みの一環として、松山市(こども家庭部 子育て支援課・こども家庭センター こども相談課)などと連携し、ひとり親世帯や非課税世帯の子どもたちを対象に、栄養バランスに配慮したお弁当を配布する活動です。 🔸クリスマス仕様 ※現在、申し込み受付は終了しております。 🔸お正月仕様 ※現在、申し込み受付は終了しております。 本取り組みは、8月1日から延べ51,798食(12月15日時点)を1人親世帯や非課税世帯の子どもたちを持つご家庭、障がいを持たれる方のいらっしゃるご家庭を対象にお届けしてきました。多くの反響をいただいており、温かいお言葉も当社へ寄せられています。 🔸年末年始のオイシイオト営業についてのお知らせ JR店 12/30まで通常営業 12/31(水) 1/1(木) のみ8:00~18:00 1/2(金)〜通常営業 たかのこ店 12/30まで通常営業 12/30(火)
オオノ開發株式会社
2025年12月23日


愛媛プロレス特別リングイベント@マテラの森を開催しました
12月14日(日)、 マテラの森 にて 愛媛プロレス 特別リングイベントを開催しました。当日は冷たい風が吹く中でしたが、ファンの皆さまの温かい声援に包まれ、無事にイベントを行うことができました。 迫力のある技や場外での熱いパフォーマンスに、会場は大盛り上がりでした。 寒さも吹き飛ばすほどの熱気あふれるリングイベントとなり、試合終了後には、お待ちかねの物販が行われ、サインや握手を求めるファンの皆さまでにぎわいました。 そして、ファンイベントではマテラの森のBBQコートで、選手自らがお肉を焼いて提供するという、ファンサービスを開催しました。 当日は寒さの厳しい一日でしたが、あたたかい屋内BBQで、ファンの皆さまと選手がふれあえる一時を過ごしていただきました。 マテラの森では、今後も愛媛プロレスのイベント開催を定期的に予定しています。今回見逃してしまった方も、ぜひ次回は足をお運びいただき、マテラ豚を味わいながら、レスラーたちに熱い声援をお送りください。 次回の開催もどうぞお楽しみに!!
オオノ開發株式会社
2025年12月19日


中山川流域環境保全活動組織主催の淡水魚の放流体験に参加しました
中山川漁業協同組合を中心とする「 中山川流域環境保全活動組織 」が実施する、アマゴ放流体験に参加しました。 この活動は、水産庁が推進する水産多面的機能発揮対策事業の一環として同組織が毎年行っているものです。淡水魚を中山川へ放流することで、流域の水環境や生態系の保全を図るとともに、地元の保育園児にも参加してもらうことで、中山川に息づく生き物や自然環境について学ぶ機会を提供しています。生き物との触れ合いを通じて、自然の大切さを感じてもらうことを目的としています。 当日は青空の広がる好天に恵まれ、漁協の方々から中山川に生息する水生昆虫やアマゴの特徴について説明を受けながら、放流体験が行われました。 弊社は、今後もこのような地域の環境保全活動に積極的に参加し、地元の皆さまや未来を担う子どもたちとともに、豊かな自然を守る取り組みを続けてまいります。
オオノ開發株式会社
2025年12月12日


済美高等学校の皆さんがフレップとうおんの見学に来られました
済美高等学校の皆さんが、" 探求学習 "の一環として、フレップとうおんの見学に来られました。 施設内の説明や、環境への取り組みなどを熱心に聞いていただきました。特に、産業廃棄物の処理工程が見える通路では、普段の生活ではなかなか触れることのない現場に、皆さん興味津々の様子でした。 「このアームは何キロまで持てるのですか?」など、積極的な質問もいただき、環境や循環型社会への関心の高さが伺えました。 また、バス車内からは現在建設中の管理型埋立処分場をご覧いただきました。 バスが進んでも全貌が見えないほど広大な規模に、生徒の皆さんや先生方も驚かれていた様子でした。 窓いっぱいに景色を見ようと身を乗り出す姿がとても印象的でした。 今回の見学が、環境や循環型社会について考えるきっかけとなれば幸いです。
オオノ開發株式会社
2025年12月10日


「JAIA創立60周年記念イベント in 奈良」ご来場のお礼
11月26日(水)、奈良県・薬師寺にて開催された「JAIA 創立60周年記念イベント in 奈良 ~輸入電動車のDX/GXの取り組み~」へご来場いただき、誠にありがとうございました。 日本の歴史と文化を象徴する薬師寺を舞台に、多くの皆様にご参加いただき、盛況のうちにイベントを終えることができました。ご来場いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。 JAIA賛助会員である「オオノ開發」および「JOH」を代表し、オオノ開發㈱取締役兼㈱JOH代表取締役の朝日が、トークセッションにてLIBリサイクルに関するプレゼンテーションを行いました。 当日の様子は YouTube にも公開しておりますので、ぜひご覧ください。 私たちは日本社会における環境課題の解決に向け、引き続きJAIA会員企業様ならびに自動車関連団体の皆様と連携し、リサイクル分野における最適なソリューションをご提供してまいります。
オオノ開發株式会社
2025年12月8日


年末年始休業のお知らせ
お取引先様 各位 拝啓 師走の候、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 年末年始休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 ※1月5日(月)は、午前8時からの受入にご協力いただきますようお願い申し上げます。 休業期間中のホームページからのお問合せにつきましては、年始営業日以降にご回答させていただきます。 お取引先様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようよろしくお願い申し上げます。
オオノ開發株式会社
2025年12月5日


知多事業所に「積替保管庫」を開設いたしました
日頃より弊社の事業活動にご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。 この度、リチウムイオンバッテリー等の運搬の効率化を図るため、知多事業所に新たな積替保管庫を開設いたしました。 これにより、愛媛県・愛知県・神奈川県の3拠点において全国規模での回収対応が可能となりました。 今後も、資源循環型社会の実現に一層貢献できるよう、より安全で効率的な回収体制の強化とサービス向上に努めてまいります。
オオノ開發株式会社
2025年11月28日
株式会社JOH 株式の一部譲渡について
2025年11月、弊社のグループ会社である 株式会社JOH の株式の一部(5%)を、エムエム建材株式会社へ譲渡いたしましたのでお知らせいたします。 本件は、より強固な協業体制の構築および 当社事業のさらなる拡大に向けたパートナーシップ強化を目的として実施したものです。今後も引き続き、関係各社との連携を深めながら、グループ全体としての事業価値向上に取り組んでまいります。 引き続き、ご支援・ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
オオノ開發株式会社
2025年11月28日


イチゴ3品種が農林水産省の品種登録を完了しました
オオノ開發株式会社は、このたび当社が育成したイチゴ品種について、農林水産省へ品種登録が正式に認められましたのでお知らせいたします。 ■ 登録品種 ・オオノAgri 81旺18-166(登録番号 第31335号) ・オオノAgri 81旺18-204(登録番号 第31336号) ・オオノAgri 81旺18-547(登録番号 第31337号) 本品種は、独自の育種技術と栽培ノウハウをもとに開発したもので、食味・外観・収量性・鮮度保持性などに優れ、多様な販売・流通ニーズに応えられることを目指して育成してまいりました。 今回の品種登録により、当社の独自品種として保護が認められたことで、安定した供給体制の強化と、ブランド価値のさらなる向上を図ってまいります。 今後もお客様に、選ばれ続ける農産物を提供できるよう研究開発と品質向上に努めてまいります。
オオノ開發株式会社
2025年11月25日


東温市土谷地区のみなさまがアグリ事業部の見学に訪れました
フレップとうおんの地元住民であります、 東温市土谷地区のみなさまが、アグリ事業部で栽培しているイチゴや畑の様子を見学にお越しくださいました。 当日は、栽培の取り組みや施設の特徴についてご紹介しながら、実際の作業現場をご覧いただきました。 現在栽培しているイチゴの生育状況や、開発中の品種などについてご説明し、ご紹介するひとつひとつに興味を示していただき、参加者のみなさまは熱心に耳を傾けてくださいました。 また、ご参加いただいた皆さまからは多くのご質問をいただき、地域の方々との交流が深まる良い機会となりました。 今後も地域のみなさまとのつながりを大切にしながら、よりよい農産物づくりに取り組んでまいります。
オオノ開發株式会社
2025年11月21日


松山市立窪田小学校の6年生の授業を担当しました
今回は、総合的な学習の時間「先輩に続け 窪田っ子 将来の夢」において、弊社社員が講師を務めました。 授業では、オオノ開發の事業内容や実際の仕事内容についてお話しし、仕事を通じて地域にどのように貢献しているかを紹介しました。 フレップとうおんの施設規模や、保有する重機・トラックの多さに、児童の皆さんは驚いた様子でした。説明を聞きながら、皆さんがしっかりとメモを取る姿が印象的でした。 質問コーナーでは、「資格は必要なのか」「繁忙期はいつ頃か」など、学生さながらの鋭い質問が挙手で次々と飛び出しました。また、オオノ開發を知っている児童も多く、「CMで見たことがあります」「温泉によく行きます」「マテラの森のご飯が美味しい」など、嬉しい声もいただきました。 授業の最後には、クラスの代表児童がお礼の言葉を述べてくださいました。 今回の取り組みを通じて、オオノ開發が地域に根ざした企業であることや、私たちの事業が社会にどのように役立っているかを、少しでも感じてもらえたら嬉しく思います。
オオノ開發株式会社
2025年11月20日


フレップとうおんで献血を行いました
日本赤十字社さんをお迎えして、フレップとうおんで献血を行いました。 当日は、業務の合間を縫って約30名の社員が参加し、会場には温かい協力の輪が広がりました。 「誰かの役に立てるなら」「こうした機会があると参加しやすい」など前向きな声も多く聞かれ、社員一人ひとりの社会貢献への意識の高さを感じる時間となりました。 これからも、地域の皆さまのお役に立てる取り組みを継続してまいります。
オオノ開發株式会社
2025年11月19日


三津浜小学校のみなさんが見学に来られました
松山市立三津浜小学校の6年生のみなさんが"まちあるき学習"で、松山市三津浜にある弊社所有のドライドックの見学に来られました。 今治明徳短期大学の大成先生をお招きし、ドライドックについてご解説いただきました。今回見学したドライドックは、約100年前に造られたもので、愛媛県内で最も古いドライドックとして知られています。 最大の特徴は、現在では珍しい石積み(石垣調)の構造であることです。近年新たに建設されるドライドックの多くはコンクリート製が一般的であり、このような石積みのドライドックは大変貴重な存在となっています。 児童の皆さんは、大成先生のお話を熱心にメモを取りながら聞いていました。 今回の見学が、歴史や街並みに関心を深めるきっかけとなっていれば幸いです。
オオノ開發株式会社
2025年11月18日


松山学院高等学校の皆さんがフレップとうおんの見学に来られました
先週に引き続き、松山学院の皆さんがフレップとうおんへ見学に来てくださいました。 今回は、3つの班に分かれて施設内の見学を行いました。 焼却炉の仕組みやフレップとうおんの施設模型を通して、生徒の皆さんが環境への関心を深めながら、熱心に見学されていました。 また、現在建設中の管理型埋立処分場を見学した際には、その規模に驚き、「すごい!」「大きい!」といった声も聞かれました。 さらに、施設内を走行する60トンダンプや大きなマテラ石にも興味を持たれていました。 みきゃん探求の一環として、松山学院高等学校の皆さんと交流できたことを大変嬉しく思います。 今回の見学が、生徒の皆さんにとって環境について考えるきっかけとなり、今後の学びへとつながることを願っています。
オオノ開發株式会社
2025年11月14日


「Out of KidZania in えひめ」で仕事体験プログラムを提供しました
2025年11月1日・2日の2日間、エミフルMASAKIにて開催された 「Out of KidZania in えひめ」 で仕事体験プログラムを提供しました。弊社は「研究員の仕事 ~水質測定・分析~ 」をテーマに、子どもたちに仕事体験をしていただきました。 ブースでは子どもたちが白衣を身にまとい、各チームに分かれ"ポータブル測定器"、"色度・濁度の比色"、"パックテスト"の作業を行いました。観察・測定・分析などの作業を通じて、「正確なデータを測定し分析する仕事」である研究員の役割を体験しながら、環境問題の解決へどのように役立つのかを学びました。 研究員の仕事は、どの作業も正確さが求められます。一人ひとりが丁寧に作業を行い、確かなデータを導き出すことが大切です。子どもたちも集中して分析を行い、観察結果をまとめるなど、研究の楽しさと責任の両方を体験してくれました。 今回の仕事体験が、子どもたちにとって「自分の手で未来をつくる」という意識を育むきっかけになれば幸いです。 ご来場いただいた皆さま、そしてイベント運営に携わった関係者の皆さまに心より感謝申し
オオノ開發株式会社
2025年11月13日


エンジョイカップ@マテラサーキットステージを開催しました
11/9(日)にマテラの森で「エンジョイカップ マテラサーキットステージ」を開催しました。 今回も、県内外からたくさんのちびっこライダーが参加してくれました! 午前中はあいにくの雨でしたが、スタッフ一同安全に十分注意しながら運営を行いました。 名前を呼ばれたちびっこライダーたちは、大きな声で「はい!」と返事をし、雨を吹き飛ばすほどの元気いっぱいな姿を見せてくれました。 スタッフの合図とともに、ちびっこライダーたちは元気よく飛び出し、順位を競い合います。たくさんの笑顔、そして時には悔し涙も見られ、まさに「エンジョイカップ」という名前にふさわしい大会になりました。 接戦の場面も何度もありましたが、最後まであきらめずに走り抜く姿は、まさに全員が今大会の優勝者だと思います。惜しくも順位に入れなかった子どもたちも、最後まで全力で走り切る姿がとても印象的でした。 午後からは雨も上がり、走りやすい気温となりみんなの笑顔がより輝いて見えました。これからも、天候やコンディションにかかわらず怪我や体調管理には十分注意しながら、安全で楽しい大会運営を心がけていきます。
オオノ開發株式会社
2025年11月11日


フレップとうおんの入り口の紅葉が見頃を迎えました
現在、フレップとうおん入り口の紅葉がとても美しく色づき、まさに見頃を迎えています。 今の時期にしか見られない鮮やかな景色が広がり、訪れる人の心を癒してくれます。 風に舞いながら散っていく葉もまた風情があり、秋の深まりを感じさせてくれます。 ぜひこの季節ならではの景色をお楽しみください。
オオノ開發株式会社
2025年11月10日


松山学院高等学校の皆さんがフレップとうおんの見学に来られました
松山学院高等学校の皆さんが、" 探求学習 "の一環として、フレップとうおんの見学に来られました。 まずは2班に分かれて施設紹介の動画を視聴し、その後実際に現地を見学しました。 見学では、フレップとうおんで働く社員がガイドを務め、生徒の皆さんに施設や取り組みについて説明しました。 持ち込まれた産業廃棄物がすべて環境に配慮して処理されていること、そしてフレップとうおんは完成形ではなく、5年・10年と進化を続けていく施設であることを学んでいただけたと思います。 今回の見学が、生徒の皆さんにとって環境への関心を深めるとともに、当社の取り組みにも興味を持っていただけるきっかけとなれば幸いです。
オオノ開發株式会社
2025年11月7日


中山川流域環境保全活動組織主催の河川清掃に参加しました
中山川流域環境保全活動組織主催の河川清掃に、オオノ開發とトーヨー砕石の社員が参加しました。 東温市から西条市へと流れる中山川は、季節ごとに表情を変える自然豊かな川です。春になると、川沿いには菜の花が一斉に咲き誇り、あたり一面が柔らかな黄色に染まります。 毎年12月には、地元保育園の子どもたちと一緒にアマゴの放流体験を予定しています。中山川の自然に親しみながら、命の大切さを感じてもらえるよう、社員も清掃活動に力を入れています。 オオノアソシエーツは、今後も地域の方々と触れ合える機会を大切にし環境保全に取り組んでいきます。
オオノ開發株式会社
2025年11月6日


愛ロードサポーター活動 2025秋
愛ロードサポーター活動を実施しました。 この活動は愛媛県と共に道路の美化活動を行う運動で、弊社では本社近くの県道の清掃を定期的に行っています。 朝晩の空気にはすっかり秋の気配が漂い、木々の葉も少しずつ色づき始めました。 心地よい秋風のもと、社員一同で草木の手入れを行い、景観もすっきりと整いました。 今後もこうした地域清掃活動を通じて、地域社会への貢献と環境美化に努めてまいります。
オオノ開發株式会社
2025年11月5日
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